先週からの大雪、子どもたちにとっては『恵みの雪』となって待ちに待ったかのように園庭へ。一面雪だらけでまだ誰も入っていない園庭を見て「うわー!」目がキラキラの子どもたち。保育士が雪にバタンと倒れると……次々に子どもたちも新雪のベッドに飛び込んでいきました。それからは長靴に雪が入ってしまったり、手が冷たくなったりしても夢中で遊んでいた子どもたちでした。

週が明けてからは…道路事情はありがたいですが、園庭の雪はそのままでいてほしいと思うくらい一気に溶けてしまいました。でもかまくらを作ったり絵の具で色を着けて遊んだりとまだまだ雪遊びを楽しんでいます。

保護者の皆様、遊んだ日の雪遊び道具のお手入れ、ありがとうございます。